またアロースミス・プロジェクトの話しですが、19章にかなり大きいミスがありました。
ここの部分は英版とは全然意味が違っています:「リオーラの気に入りの料理法にはよったのだが、コックが彼女の指図を勘ちがいしてしまったのでご愛嬌ものになってしまった、トウモロコシの揚げ物だの、たくさんの小皿だののついている古めかしいアイオワ風の夕飯。。。」
自分の書き直しは英版に合っているつもりです:「リオーラの愛情を持ちながらも作り方の間違った料理と比べて愛嬌もので、トウモロコシの揚げ物だの、たくさんの小皿だののついている古めかしいアイオワ風の夕飯。。。」
Thursday, February 16, 2017
Wednesday, February 15, 2017
舞々ちゃん:プロフェッショナル・キャット
恵ちゃんといって、うちの前の猫は日本にもアメリカにも住んだことがあったが、今は思い出の中でしか住んでいない。
メグちゃんがいなくなったら、妻はあっちこっちの施設で新しい猫を探した。最初はピンと来なかったが、ある日、隣町の施設でこの子を見つけた。
メグちゃんがいなくなったら、妻はあっちこっちの施設で新しい猫を探した。最初はピンと来なかったが、ある日、隣町の施設でこの子を見つけた。
新しい猫が家に住むようになったら、名前を考えないといけなかった。文学好きの自分は、もちろん、「猫であるからこそ吾輩とつけたらどう?」と提案を出したのが受けられなかった。今度、同じようなテーマを考えて、「だったら、あの猫みたいに名前を付けないことはどう?」と言っても、やっぱり断り。
こんなに立派で文学的な提案を断ったうちの妻は、罰として、自分で名前を考えないといけなかった。色々と試みて、やっと付いてのが「舞子」という名前だった。それで、私が「振る舞い」などとも呼ぶが、大体は「舞々ちゃん」と呼んでいる。舞々ちゃん:プロフェッショナル・キャット。
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